仮想通貨

【-10%】プラ転から2日後、強制ロスカット【クオレアBTC】

本記事では仮想通貨の自動売買に興味がある方へ向けてQUOREA BTC(クオレアBTC)の運用結果を公開しています。

前回記事はこちら⇒【+10.5%】爆益ロボ1体に救われてようやくプラ転!【クオレアBTC】

  • 運用開始:2021年2月12日
  • 資金:10万円

クオレアBTCの詳細はこちら。

【勝率83.56%、月利20.1%】クオレアBTCで仮想通貨の自動売買!

クオレアBTCの運用結果

使用取引所 GMOコイン
総資産 89,918円
損益 +10,082円(-10%)

※クオレア内の「今月損益」の表記は取引手数料は含まれていないため実際の損益とズレが生じます。

ロボの利用料金は本記事では記載しません。

月末に1か月の運用成績をまとめるのでその時に報告します。

急落で初のロスカット

GMOコインチャートGMOコインチャート

昨夜22日の23:15頃に500万円を割り込むほどの下落。

ここでロスカットを食らってしまいました。

エントリーが5,904,223円で強制ロスカットが5,166,196円

なかなかエグい!

まぁしかしあれだけの値動きなのだからこうなるのも仕方がない、むしろ取ってたポジションが1つだけだったのでマシな方なのかもしれないです。

売りロボットが動かなかったのは反省

現在運用中のロボット

1体だけ売りロボットを入れてるんですけど資金不足でエラーが出ちゃってるんですよね。

GMOコインの最低取引量は0.01。

今のBTC価格だと10万円程度では多くのロボットを動かすのは難しいですね。

ということで運用するロボを1体減らすことにしました。

下落時は売りロボットで取りたいし、買いロボット多いのにリバったところを取れないのは痛いですからね。

がんばって取り戻します!

クオレアBTCをはじめるには

必要なのは以下の取引所の取引口座。

  • GMOコイン
  • bitFlyer
  • Liquid

新たに口座を開設する場合の選択肢はGMOコインのみ。

というのも改正資金決済法によりbitFlyerとLiquidの新規ユーザーはレバレッジ取引ができないからです。

2020年4月以前に口座を開設していない方はGMOコインで新たに開設してください。

GMOコインは最短当日(10分)から利用することができるのでおすすめです。

GMOコイン

クオレアの無料は登録。

料金はロボットの取引高に応じて利用料金が発生する従量課金制です。

詳細記事もあるのでより詳しく知りたい方はご参照ください。

詳細記事クオレア公式

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